本探団 湘南軽便メモワールを探る

先日、書泉で購入した本の2冊目です。RM最新号に紹介されていたので存在は知っていました。

神奈川県内で軽便といえば、どうしても豆相人車鉄道から始まる軽便鉄道が筆頭になり、湘南軽便鉄道は廃止が遅いにもかかわらず、その次くらいに出てきます。そのためか、この鉄道に関する書籍は意外と少なく、これは貴重なものになりそうです。
湘南軽便メモワール

さて本の内容ですが、買ってからのお楽しみと行きたいところですが、例によって目次より抜粋。全て記載するには量が多いので章のタイトルだけ。

第一章 開業以前
第二章 湘南馬車鉄道時代 明治39年~明治45年
第三章 湘南軽便鉄道時代 大正元年~対象7年
第四章 湘南軌道株式会社 大正8年~大正15年
第五章 湘南軌道株式会社 昭和元年~昭和9年
第六章 さらば軽便鉄道

と、言うことで年代順に全6章から構成されています。残念ながら現役時代の写真はありませんが資料や地図は多く載っています。また所々にコラムや廃線跡の紹介なども織り交ぜてありますので、探索前に一度は読んでおきたい一冊ですね。

湘南軽便メモワール 渡邊善治著
 東京図書出版 2012.05.28発行
 発売元 リフレ出版 03-3823-9171
 B6版 151ページ 1200円+税

本探団 東北の森林鉄道を探る

昨日、ヤバイ、ヤバイ…で終わったブログの続きです。

書泉で見つけたのはこの本です。
近代遺産 国有林森林鉄道全データ 東北編

タイトルと表紙を見ただけで「買い!」でしょ?問題は本の価格ですよね。で、3000円以下なら即買い、3000~5000円なら検討、5000円超ならヤメと決めて本を裏返すと…、2500円+税!立読みもソコソコにレジへ。

内容は買ってからのお楽しみ…と言いたいところですが、巻頭の「発刊によせて」を抜粋。

発刊によせて

 国有林野事業の近代化は、森林鉄道によりもたらされたといっても過言ではない。
 明治維新後、版籍奉還、寺社上地令で生まれた官林、土地官民有区分で区分された官有山林原野が明治30年にようやく国の直轄管理とされ国有林野事業が実質スタートするが、明治32年からの特別経営事業によって近代化が推し進められた。この特別経営事業は国有林野事業の中で最も成果を上げた事業として評価され、その成功を支えたのが運材手段の飛躍的発展によるものであり、森林鉄道の延伸である。
 我が国の森林鉄道は、大学演習林や県有林、民間のものも存在したが、多くは国有林野事業により開設されたものである。特に、旧農商務省所管国有林では、青森、秋田営林局管内や高知営林局の魚梁瀬地区、熊本営林局の内大臣、綾、屋久島などに長大路線が建設された。旧御料林では、木曽谷や北海道札幌、旭川管内の森林鉄道が知られている。旧内務省北海道国有林でも、帯広管内や北見管内に森林鉄道が建設された。
 しかし、何と言っても我が国初の津軽森林鉄道を建設した青森ヒバを抱える青森営林局、天然秋田スギを擁する秋田営林局管内での森林鉄道の開設延長は群を抜いていた。
 このたび、こうした東北地域の国有林の森林鉄道について、東北森林管理局が保有する林道台帳に掲載されているデータを網羅的に整理し、旧営林署ごとの路線記録と路線図とが「国有林森林鉄道全データ東北編」として㈶日本森林林業振興会秋田支部・青森支部から刊行されることとなった。
 林道台帳から全ての路線データを調べる作業は膨大であり、昔の図面が必ずしも完全ではない状況の下で路線図を再現することも苦労があったと聞いている。秋田支部、青森支部の公益事業の一環として整理していただいたことに心から敬意を表したい。
 今回のデータは、国有林野事業のみならず、我が国の林業近代化史上貴重な資料であることは論を待たないし、後世に伝える上でも書籍の形で記録が残せることは望外の喜びである。データからは、当時の国有林土木技術の意気込みとその実力の高さが伺える。森林を経営する者たちにとって、技術力の重要性を改めて痛感させられる一冊であると確信している。
 多くの森林・林業関係者だけでなく、全国の森林鉄道ファンの方々にも手に取っていただくことを願っている。
 また、この東北編の発行を契機として、全森林管理局管内の森林鉄道の記録が世に出されることを大いに期待したい。

 平成24年6月

               東北森林管理局長 矢部三雄



で目次はこちら。

東北地方の国有林森林鉄道の記録 005
東北森林管理局管内の森林鉄道路線の変遷 015
変わりダネ路線物語
 01下北半島縦貫森林鉄道構想
   【旧大畑営林署・旧川内営林署】 026
 02複雑な変遷を遂げた安良城森林鉄道
   【旧真室川営林署】 028
 03アイオン台風に翻弄された森林鉄道
   【旧川井営林署、旧遠野営林署】 034
 04筏流送から鉄道輸送への転換に対応した鷹巣森林鉄道
   【旧鷹巣営林署】 036
 05開通式直前に隧道崩落で苦難の道のりを辿った磯松小泊連絡林道
   【旧市浦営林署】
 06分水嶺を越えた森林鉄道 042
 07他の鉄道と併走した森林鉄道 044
 08研修生や展示用機関車も運んだ仁別森林鉄道
   【旧秋田営林署】 046
 09短距離路線だった総合試験地連絡線とは
   【旧北上営林署】 048
 10自署運用ができない小阿仁林道、藤琴林道
   【旧上小阿仁営林署、旧藤里営林署】 049
東北の森林鉄道全路線データ及び路線図 051
写真に見る森林鉄道の記憶 247
(資料)東北森林管理局管内森林鉄道全路線一覧表 277

路線データと路線図だけでも200ページ近く割いてます。路線一覧表も圧巻です。間違いなくマニア要チェックの一冊ですね。

近代化遺産 国有林森林鉄道全データ 東北編
 ㈶日本森林林業振興会秋田支部・青森支部編
 秋田魁新報社 2012.06.26発行
 B5版 303頁 2500円+税


軽探団 帝都の地下を探る

梅雨が小休止している間にチョットお出掛けです。東京フリーきっぷを使って城東地区へ足を延ばしました。
東京フリーきっぷ

東京駅から丸の内線、大手町から東西線と乗り継いで葛西の地下鉄博物館へ。今回で2回目の訪問です。地下鉄建設工事のシールド工法の説明のところに大きな写真パネルがありました。
地下鉄博物館001

そしてその先にはこんな車輌が展示してあります。軌間は広めですがトロッコ的!しかし、日本初に地下鉄と言われている丸の内中央郵便局の軌道の説明はありませんでした。(チョット期待していたのですが…)
地下鉄博物館002

東京フリーきっぷは都営線と都営バスにも乗車可能です。そこで葛西駅前から都バスに乗って一之江駅へ出ました。さらに都営線に乗って向かった先は本八幡。ここは千葉県になります。駅から歩いて千葉県立現代産業科学館へ。お目当ては世界初の電車「シーメンス電車」の模造品です。大阪にあるのと同じでしょうか?軌間490mmの超小型の電車ですが、形態は電気機関車とオープン客車と言った感じです。
現代産業科学館 シーメンス電車

再び本八幡駅に戻って都営地下鉄に乗ります。実はここからが今日の本題に入ります。下車したのは東大島です。さて何処へ行くのでしょうか?しかしその前に少し寄り道。(何でや!)駅のすぐ南側にある中川大橋の西詰にある都営線の工事用ヤードと中川船番所資料館を覘きます。
都営東大島基地

中川船番所資料館は直接トロッコと関連はありませんが、展示資料の中に小名木川沿いにあった大日本精糖の工場へ水運を利用した原材料輸送の風景写真がありトロッコ軌道らしきものが確認できます。また3階にある展望室からは先程の都営線の工事トロも俯瞰できます。
大日本精糖(小名木川)

さて、いよいよです。資料館を出て中川大橋の下流側にある平成橋を渡ると何やら工事現場があります。小松川第二ポンプ場の建設現場でした。今日の目的地はココです。実はこのポンプ場から都営大島駅の北にある大島ポンプ場へ向けて雨水管の建設工事をしていて、その現場見学会が開かれるのでした。現場に入るといつものようにヘルメットと軍手を渡され、工事概要の説明を聞いて現場見学になります。掘削工事は始まったばかりだそうですが…。階段とエレベーターで地下42メートルまで下降します。今まで入った現場の中で一番大規模な縦坑です。エレベーターを降りて狭い通路を進むと軌道がありました。距離はまだ30メートルくらいです。1日で約10メートルとすると掘削してまだ2~3日でしょうか?東京都の下水道工事では西日暮里、隅田川とスカが続いていたので良かったです。
東大島幹線工事

見学会は概ね1時間で終了。見学後は旧中川沿いを歩いて亀戸方面へ。上流の亀小橋は城東電気軌道(後の都電25系統)が走っていたところです。橋の袂には都電のオブジェがあります。
亀小橋01 亀小橋02

亀小橋から旧中川を離れて城東電気軌道跡を亀戸方面へ進路を変えます。その道沿いにある浅間神社にはレールが保存されています。
浅間神社01 浅間神社04 浅間神社02

折角、ここまで来たので旧ヤマダヤを覘いてみることにします。写真を撮る準備をしていると偶然ご主人が出て来られて少しお話を伺うことが出来ました。使っているレールは天井クレーン用のレールでトロッコ用ではないので太いのだそうです。軌間狭さとレールの太さのアンバランスさの理由はこれだったのでした。
旧ヤマダヤ

ヤマダヤの後は竪川人道橋へ向かって歩きます。都電に関するオブジェはありましたが、残念ながら橋は撤去されてしまいました。
竪川人道橋01 竪川人道橋02

竪川人道橋03 竪川人道橋04 竪川人道橋05

結構な距離を歩きました。流石に疲れたので帰路につきますが、最後にもう一踏張り。秋葉原の書泉ブックタワーに寄りました。すると…、ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ!2冊買っちゃった…、って何買ったんや!

地図探団 小口川を探る

人知れず山奥に湧き出す温泉を「秘湯」と呼ぶなら、この軌道は真に「秘トロ」!トロマニアならご存知、富山県の常願寺川支流の小口川にある水口建設の資材運搬用軌道です。最寄駅は水力発電所のマークのほぼ真北約3.3kmにある地鉄の有峰口になりますが、実際の道路は川に沿って迂回して蛇行しているため5kmくらいでしょうか。

この地図は5万分の1地形図「五百石」昭和45年編集、昭和52年修正、昭和54年3月30日発行です。購入した目的は立山砂防軌道を探る為に高校生の時に入手しました。

小口川

で、地形図を見ていたら別の場所に偶然軌道の印が記載されているのを見つけたのです。それがこの軌道。最初は「何じゃこりゃ?」って感じでしたが、すぐに「過去の軌道だろうな…、多分もう無いだろうな…」と思うようになりました。「それにしても謎の軌道だ!」

当時は情報が少ない時代でしたので地形図に記載されていながらも、謎の軌道は印と「資材運搬軌道」の記載以外の情報は皆無でした。しかし、意外にもこの謎はすぐに解けたのです。

それは「知られざるナローたち」のレポートでした。軌道や車輌の写真を見てもやっぱり「何じゃこりゃ!」でした。

地形図では林道から軌道の起点までのアクセスは索道で道路がありません。どうやって接近するのか?高低差も結構あります。

後になって、この軌道部を含む2万5千分の1地形図「小見」を入手しました。それには索道と軌道の印がなく、幅1.5メートル未満の道路の印になっていました。これは完全撤去か?しかしその後も時々存在が確認される不思議な軌道です。今現在、軌道はどうなっているのか?場所が場所だけに訪問者も少ないようで現状は不明です。

情報が氾濫している現代でも未だに謎の多い軌道。水口建設小口川資材運搬軌道は秘トロ中の秘トロです。

WEB軽探団 太平洋炭鉱軌道の側線を探る

国内最後の炭鉱「太平洋炭鉱(現釧路コールマイン)」の運炭軌道の末端にあった側線(廃止撤去済み)を公開しました。(1980.07.29探索)

太平洋炭鉱 側線

WEB軽探団 太平洋炭鉱機械工場側線

本探団 RM最新号(№347)を探る

今月もRM最新号のトロネタ情報をお知らせします。

やはりメインはトワイライトゾ~ンのコーナーです。ネタは2本ですが2本共トロネタです
レイルマガジン№347 2012.08号

■丹後海と星の見える丘 2012.05.05 p108
■島田人車軌道(北河製品所) p109
■三岐鉄道北勢線 2012.05.04 p118,119,121

丹後海と星の見える丘の軌道は遊覧軌道の類です。以前から存在は知っていましたが未訪の軌道で、意外と紹介される事が少ないのでこれは必見です。珍しい木製キャブの機関車と客車は手作りで、年間3日しか運行しない、ある意味幻の軌道ですね。

一方、島田人車軌道は軌道の終点部に位置する「北河製品所」の構内図(昭和30年3月)が掲載され、これは貴重な資料です。我がWEB軽探団でも外から調査していますが、軌道位置はそれを裏付けるように描かれています。またレポートによれば稲荷町付近には古レールが残されている可能性も浮上してきました

北勢線は写真のみですが、素晴らしく美しい写真です。私もこんな写真を撮ってみたいです

トロッコ度★★☆☆☆(2)

2012.06.21発売 1600円(付録あり)

WEB軽探団 資料室を探る

WEB軽探団資料室に資料3点をアップしました。

①赤沢森林鉄道 案内パンフレット 平成24年度版(PDF)
赤沢森林鉄道パンフレット2012年度版

②黒部ルート見学のご案内 平成24年度版(PDF)

③久喜・大林銀山跡 観光案内(PDF)

WEB軽探団資料室へはWEB軽探団トップページより入室して下さい。

ネタ探団 アンテナショップを探る

梅雨の晴れ間に東京散歩です。しかし歩くだけでは勿体無いので何かトロネタでも…。

まずはアキバへ。電気街で買い物の後「トレニアート」へ行ってみました。
トレニアート

トロネタはありませんでしたが、レターセットとメモを購入しました。
レターセット他

エスカレーターで上に上がってそのまま改札口へ。構内の立喰いそばやで昼食。ガッツリとカツ丼!(味はイマイチでしたが…)
カツ丼

山手線で一駅、神田へ。南口から日本橋三越前にある島根県のアンテナショップまで歩いてみます。日差しを避けてビルの影を伝って約10分で到着。ここは初めてでしたが物産の奥に観光案内ゾーンもあります。島根と言えばとりあえず石見銀山。パンフレットを探していると…、おや?「久喜・大林銀山跡」のパンフレットにトロッコが!これはいいネタを仕入れました!
久喜大林銀山跡

店を出て東京駅まで歩きます。次はお馴染み有楽町の交通会館へ。香川県・徳島県、秋田県、長野県、富山県、和歌山県など一気にハシゴ。長野県では「赤沢森林鉄道」、富山県では「黒部ルート見学会のご案内」を入手しました。
黒部ルート見学会2012

最後は地元に戻り本屋に寄って遅ればせながら「jtrain」「とれいん」と夏向けの「時刻表」を購入して帰宅です。すると夕飯は肉でした。トロッコビールの肴にチョット高いウインナー…、って今日は肉ばっかやんかっ!
トロッコビール

モノ探団 三陸鉄道復興レールを探る

2012.06.13 県内の老舗デパートさいかや川崎店で「初夏のみちのく物産展」で出品されたようです。

三陸鉄道復興レール

私には何キロレールなのか判りませんが、トロッコ用ではないでしょうから、それなりに重いですよね?果たして売れたかな?

WEB軽探団 高取鉱山を探る

1987年頃の古いレポートですが、国内屈指のタングステン鉱山「高取鉱山」(茨城県)を公開しました。

高取鉱山

WEB軽探団 高取鉱山

WEB軽探団 富山を探る

先日、いきいき富山館で入手した富山の資料を2点をWEB軽探団資料室にアップしました。

①立山カルデラ砂防体験学習会応募のてびき
立山カルデラ砂防体験学習会応募のてびき

体験日の日程、応募方法などが詳しく書かれています。参加希望者は必見の資料です。
※ここでプリントアウトしたものでは応募はできません

②ロカルちゃ富山 駅・鉄道編 2012年改訂版
ロカルちゃ富山 駅・鉄道編

WEB軽探団資料室へはWEB軽探団トップページよりお入り下さい。

暇探団 いきいき富山館を探る

2012.06.08 神田での飲み会前に有楽町に寄りました。いつものように交通会館地下にある「いきいき富山館」を覘きます。まずは情報館の方へ。

前回立ち寄った時には無かった「立山カルデラ砂防体験学習会」の「応募のてびき」がありました。毎年、いきたいなあ~と思いながら貰って帰るのですが…、果たして今年はどうでしょう?

いきいき富山館

他のパンフレットも少々。

次に物産館。毎度お馴染み「宇奈月ビール」の「トロッコ」を購入しました。

外に出ると暗くなってきました。さて飲み会へ行くぞ

WEB軽探団 新羽幹線太尾支線下水道工事軌道を探る

我が街ヨコハマの地下で働く工事トロッコ「新羽幹線太尾支線下水道工事軌道」を公開しました。

新羽幹線太尾支線下水道工事

WEB軽探団 新羽幹線太尾支線下水道工事軌道
プロフィール

情報家S藤

Author:情報家S藤
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

軽探団メンバー
写真右から
団長
情報家S藤
Tちゃん
団員H君

神奈川県出身?

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

E-mail

keitandan@live.jp

軽探団団員心得
●その1
 「ゲリラトロッコ探索ごっこ軍団」は長いので『軽探団』と略す。間違っても『ゲリ便団』と言ってはならない。
●その2
 乗れるトロッコにはとりあえず乗る。
●その3
 軽探団は常に新しいトロッコ情報の収集に努める。
●その4
 レポートは軽探団の個人的な好みを基本にする。
●その5
 広軌や標準軌を無視してはいけない。
●その6
 無断立入禁止の所では、「ごめん下さい、どなたですか?軽探団がやって参りました、まあ遠いとこ良く来たねえ…お入りください、ありがとう」と断ってから入る。
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《2016.07.03》
●WEB軽探団写真帖ページを更新しました。
●WEB軽探団下記本文を更新しました。
 22横山川産業
 22鎌田屋商店

《2016.01.01》
●WEB軽探団トップページの写真を更新しました。

《2015.01.01》
●WEB軽探団トップページの写真を更新しました。
●WEB軽探団に図書室を開設しました。(作業中)

《2014.09.19》
●軽探団団員心得を少し修正しました。

《2014.07.01》
●ブログ全ページの文字を大きくしました。

《2013.09.10》
●リンクの追加
「つねぴょんの"撮り鉄人生"」、
「青春コレクション~つねぴょんの撮り鉄人生~」さんと相互リンクさせて頂きました。

《2012.12.28》
●リンクの追加
「Rottem's Website」さんと相互リンクさせて頂きました。

《2012.10.27》
●リンクの追加
「歩鉄の達人」さんと相互リンクさせて頂きました。

《2012.09.21》
●トップページの表示件数を10件に増やしました。古くならないように頑張って更新します。

《2012.04.26》
●WEB軽探団にて資料室を開設いたしました。
トロッコや軽便鉄道に関する資料を順次アップしていきますのでご利用下さい。
主にPDFにて保存してありますが、サイズがやや大きいものがあります。
WEB軽探団のトップページから入室して下さい。

《2012.01.03》
●リンクの追加
団長の昔のHP「木曽森林鉄道」の仮復刻版をリンクしました。
私の後姿も写ってます。ヨロシク!

《2011.10.25》
●WEB軽探団INDEXの表示変更
特派員情報の内容を表示しました。

《2011.09.12》
●WEB軽探団の整理完了
北寺尾パーキング(神奈川県)、
杤原地区治山工事モノレール(兵庫県)、
榎山炭鉱(山口県)を全国小ネタ集に編入しました。

各タイトルに「探」の文字を挿入しました。

目次をマイナーチェンジしました。

《2011.09.09》
●ブログのカテゴリの再編、整理が終了しました。

《2011.09.05》
●WEB軽探団、BLG軽探団の整理をします
・今月いっぱい、タイトル、カテゴリなどが変更になる場合があります。ご了承下さい。(記事を変更する予定はありません)

《2011.07.20》
●WEB軽探団のトップページを若干変更しました

《2011.01.07》
●「レイルエンヂニアリング」さんと相互リンクさせて頂きました。